また、「想像や憶測があたかも事実であるかのように巡っていくことが怖いですし、それによって私のファンでいてくださった方達が動揺させられるのが悔しいです」と不快感を示した。

 2月に乃木坂46を卒業し、あわせて芸能界も引退した橋本奈々未さん(24)が27日、同グループの公式ホームページに週刊文春の報道についてのメッセージを掲載した。契約は3月末で終了しているが、撮影された日が契約期間中であったために同ホームページで掲載することになったとしている。

真夏たんは絶対に僕達を裏切らない僕達も絶対に真夏たんを裏切らない橋本よ、これが芸能界だ。引退してから、気付いたのか?
事実は文春より奇なり。私が言っていることが正しゅうございます。ホックを外したのはソニーの役員であります。社長が自宅を出入りっておかしいでしょ気持ちはわかるが他人が見て怪しいような行動をした時点で、疑われてもしょうがないよな。そういう芸能界という職業を選んだんだからな。
幹部に奥さんがいなければいいのですが!出入りの時間帯が事実なら疑われて当然ですよ金髪にしてる時点でまっとうな仕事につく気はさらさらないな。「父親のいない私に本当の父親のように親身になって相談に乗って頂いた」だからパパって呼んでたんですね
父親が居ないから、ある意味両方のパパになって貰ったわけですな…ま、今更ホントだろうが、嘘だろうが一度こういったゴシップ出たらイメージ回復は難しいわな。ソニー必死だな。