さぁ、始まる、本気の日

 ソフトバンクが2日の楽天戦(コボスタ宮城)に8―6で執念の白星を挙げ、ついに優勝マジック20が初点灯した。2位・日本ハムとの差は1・5ゲーム。まだまだ激戦は続くが、不安要素は骨折で戦線離脱した柳田悠岐外野手(27)の不在だ。

無理してどこかに反動がくるかもしれないし、完治させた方が良いと思うけど・・・。
ギータは去年も イ・デウン後遺症で、ポストシーズン調子落としたからね~。今回はギータ自身も、監督も冷静になって復帰判断してね。治ってもDHで使うとか負担がかからないように考慮して欲しいですね!日本シリーズまでに戻ってきてほしいですけどしっかり休ませて欲しい、無理して再発している長谷川を見ただけに
選手生命に関わるほどではないだろうけど、完治してからの方が良いのかも!柳田選手も出たいだろうけど、その気持ちもチームが汲み取って一致団結できたら良いですね!焦らないで欲しいです!でも、骨太そうだから本当に治ったりしてね・・・(笑)
工藤は柳田の将来の事も考えてこんな発言してるのかな?そうだとしたら監督失格だよ。今シーズンも大事だが、それよりも来季以降も1年でも長くコンスタントに成績残せる様に、万全に治してほしいって言うのが監督じゃないの?選手のことを第一に考える工藤監督が無理させるわけはない。ギータ、復帰を待ってます!本人は無理したいだろうし、監督やチームに必要とされてる言葉かけられたら嬉しいだろうね。ちゃんと医師の判断に従ってね。
そりゃいないよりいた方が心強いのは間違いないが、治ってないのに出るのは勘弁してください。残されたナイン(特にバッターと中継ぎ)は奮起を!!一生懸命プレーする選手であるうえ、年々マークも厳しくなるからケガも絶えないけど、ここを何とか乗り越えて欲しい