サンミュージックは先代の会長の時代からファミリー意識が強い事務所なのですが、ベッキーの件をきっかけに結束が強まりました。

「2016年は60年に一度の丙申。予期せぬ大きな出来事が起こる年だといいますが、まさかこんな一年になるとは……」と語るのは芸能プロダクション「サンミュージック」の相澤正久社長だ。「こんな」の中には、もちろん年初に飛び出した所属タレント・ベッキーの“ゲス不倫”騒動も含まれている。

ベッキーさんの話題が最近増えてるが《ベッキー》という言葉だけで気持ちが下がる、もう取り上げないで欲しいベッキーに頼りすぎじゃないの酉年だからベッキーも羽ばたくようにって言うけど鶏は飛べないんだなぁ
結局、ベッキー依存から抜け出せないということやね。この社長は本当に経営能力がないんだな。違約金を返し終わったらベッキーのためにも事務所のためにもベッキーをクビにした方がいいと思うよ。騒動後の事務所の対応も失敗だらけでしたね変にイメージを守ろうとして会見させたら、却ってイメージを悪化させた。今やたらとテレビに出つつあるけど、もう前のキャラで出るなら需要は無いよね。
>清楚で生真面目なイメージとのギャップそれもだけど1番は嘘をついて世間を欺こうとしたからでしょ。残念だけどこの社長さんわかってないわ。ごり押しが過ぎると逆効果だと思いますけどね昔の岡田有希子もそう!ベッキーもそう!後処理ヘタ!ベッキーなんか引退させるベッキー!