中日の岡田が連投でピンチをしのいだ。

 ◇WBC1次ラウンドB組第2戦 日本4―1オーストラリア(2017年3月8日 東京D) 中日の岡田が連投でピンチをしのいだ。1―1の5回、先発の菅野が死球と内野安打で走者を出した1死一、二塁から2番手で登板。

きつかったと思うけど、良く頑張ってくれた。スタジアムで応援してたけど、一番感動しました。一体感出てた良いシーンです。
ちょっとヒヤヒヤしたけどでも原さんも言ってたけどあの場面で小林や一旦間を置いたのは良かったよね。あれでもし押し出しやヒット打たれてたかもしれないし。でも岡田はよく頑張ったと思う。最後はナイスピッチングでしたけど、ストライクが入らず、ひやひやでしたね。岡田の人気は凄いね岡田投げ終わってから生気が抜けてたように見えたけどちゃんと生きてるよね?選手とファンの一体感を感じた
顔が強張ってた。シーズン中でも、ここまでストライクが入らない岡田を見た事なかった。一瞬嫌なイメージが浮かんだけど、結果オーライ。投球内容なんて正直どうでもいい。アップアップのなか、ど真ん中の甘いボールだったかもしれないが、最高の結果を出した。厳しい場面を凌いだ岡田にあっぱれ。
やっぱり小林は、真ん中でいいから投げて来い!って言ったらしいね。見事に真ん中だったけどキレでゲッツー取れたのは最高だった。