攻撃の中心としてドルトムントをけん引し、3−0の勝利に貢献していた。

ドルトムントを率いるトーマス・トゥヘル監督は、日本代表MFの香川真司が8日に行われるブンデスリーガ第28節のバイエルン・ミュンヘン戦を欠場するかもしれないと語った。前日会見で明かしている。香川は4日に行われた第27節のハンブルガーSV戦で1ゴール1アシストを記録。

優勝争いしてるんならともかく、今回は無理する必要ないと思う。無理して出てビダルあたりに削られても嫌だし。CLのためにも今回は温存してほしい。香川はバイヤン戦は休ませて、CLに備えさせた方が良いよ。
バイエルン優勝は決まってるしな。本命はCLで、バイエルンには1.5軍メンバーで当たるのは監督として当然。ケガ等で8割~9割の力しか出せないのなら出すべき試合ではない。ここ数戦試合出ずっぱりだしターンオーバーがあってもおかしくないとは思ってたが。CL優先するのは当たり前まさかってほどでもない。本人もこないだの試合の後疲れがきてるって言ってたし。
ターンオーバーは仕方ない。試合に出続けてるし、香川も少しは休んだ方が良い。ただ、1、5軍同士の戦いになりますね。バイエルン戦よりCLのほうが重要日本代表って地理的に負担が大き過ぎるよな。いくら絶好調と言っても筋肉はもう限界だろう。無理させて怪我するより休ませる方が妥当。