■混合診療は認められていないが

介護保険が適用されるサービスを受けている要介護者は、何も介護サービスのみを必要としているわけではない。たとえば電球の交換、庭の草むしり。今の時期なら大掃除などもある。こうした介護保険適用外のサービスも同時に受けられるようにする「混合介護」が注目されている。

かつてのワタミのようなところなら食材を自社から提供という形をとって収益あげれるだろうけど、それ以外の特に中小零細の訪問は単に余計な仕事やクレームが増えるだけでメリットがあまりないと思うけど。で介護保険適用外で料理した分のお金余分払いたい人いると思う?そんなにいないと思うけどね。
「家政婦サービス」の部分に介護保険を適用しないなんて当たり前では?そんなことしたら、要介護者と一緒に暮らしている健康な人の食事を作る代金を介護保険から払う事になるわけでしょ?やめてよ、、、、。もちろん、完全に全額自己負担で家族分の食事を作ってもらうなら反対はしないけど。あんまり介護士を便利屋扱いしすぎると、ますます介護業界が人手不足になりそう…。制度や認定、推奨する人と現場の意見がかけ離れてる事の現れだと思う介護士と家政婦と便利屋を混同してる利用者が多いよね現場で断るのも疲れるんだよ
訪問入浴介護の仕事してるけど、水分補給ならまだしも、入浴後の食事介助やら配膳をしろってか?ちなみに毎回風呂の設置をする毎に部屋の掃除をしろってか?ふざけんな!!!時間ないのに、何考えとんねん!!!?って邪推してまうわ…いらん仕事を押し付けるなら、10割負担で金出せや!とも思ってまう…