その理由は日本人女性の乳房にあった。

実は日本人女性の8割は、マンモグラフィでの“乳がん見逃し”のリスクが高い。その理由は日本人女性の乳房にあった。乳がん検診「異常なし」でも、日本人は安心できない!マンモグラフィで「異常なし」と言われたのに、その後、進行したがんが見つかってしまうケースがあります。

テレビでも検診は受けましょうとか散々やってるのに検診受けても見落としがあって手遅れがあるよ異常なしでも安心できないよとか言われたら結局どうしたらいいわけ?と思ってしまう…
健診後、針生検、マンモトーム、CT等やってから手術になるからガンじゃ無かったなんてほぼ無いと思うけど。手術後、また詳しく調べてタイプが分かるし。乳ガンは感覚で違うと見つける人が多いらしいので普段から自分を知ることも大事。マンモ+エコーが良いのね。何のための検診か分からんやん。若い人はエコーのがいいよ!
肩胸に違和感があって乳腺外来でマンモをやったけど異常なし。後日、超音波やったら違和感のない方に小さなしこりがあると言われ要経過観察になった。片方だけの検査じゃダメなんだなぁーとつくづく思いました…
確かに検診受けて異常なしは当てにならなかった。シコリみたいのがあって病院で検査したが水の固まりと言われ大丈夫と、しかしその後やはりシコリが大きくなった様な感じだったので別の病院へ!結果、乳癌だった!あの時もしかして?と疑った、そしたら全摘しなくて済んだかも?と市の検診の結果も疑わしい。石灰化があるなら異常ナシとは書くな!要検査と書くべきと思う。癌にならないかもしれないが、癌に変化する石灰化もあるんだと思い知らされた