もう生活で失敗しない!!

生活保護の扶助は、継続的に支給される「生活扶助」、「住宅扶助」、「教育扶助」、「医療扶助」、「介護扶助」と、一時的に支給される「出産扶助」、「生業扶助」、「葬祭扶助」の8種類があります。この中の生活扶助は、生活保護の基本となる扶助で、食料費、被服費、水道高熱費など、生活に最低限必要な費用を満たすために、支給されているものです。

もう生活で失敗しない!!
 公益にかなった良い記事だと思います。 本来なら政府が、予算を使ってこのような啓蒙を積極的に行うべきです。 国民の年金支払い率に応じて、厚生大臣や担当部局の公務員の給与を査定するくらいのことをしないと、だめなのではないでしょうか。でもさぁ限度額すくない低所得者やアルバイトで生活してる人に文句言われてもなぁ同じ治療でもこんなに金額の差が出るんやで
それでも、損得、だけで判断したら生活保護の方が有利だということを覆すには至らなかった文章。損得の問題じゃないけど、かなり現実問題ですよねぇ……将来のことなんか考えられない。今の生活がぎりぎり。何が有ろうと生保が最高・・・生活保護の方が有利な、多くの年金受給者、常識です。
目の前にバス停があるアパートだけど、車乗ってる生活保護受給者いっぱいいるけど。大半の人がそんな事考え出したら誰が払うのでしょうか?権利を主張できるのは義務を果たした人のみにした方がいい自分的には個人年金が最後の砦。とりあえず、外国籍の人に生活保護はおかしいですよね。
払わない人は取り立てて、無駄遣いした人は見て見ぬふりするのはなぜ?払わない人も悪いが無駄遣いしなかったらここまで資金難にならなかっただろう?市町村から管理された生活が待っている?ポルシェ乗って万引きして捕まった生活保護者の記事があったけど。そんなの聞いたら、管理されているなんて思えないけど。
生活保護。。。身体の病気、怪我等で働けない方もいらっしゃると思うのですが。。損得で、勘定されるといっしょくたですよねぇ。あれもこれも(–;)