ニートの19歳女の子に保健所の話をしたら泣かれた

 ゴールデンレトリバーのセシルは雌の6歳。飼い主に見放されて保健所に収容され、一度は人間不信に陥った。だが動物保護団体を経て、今やペットと人が一緒に住む「ペット共生マンション」の看板犬になった。県によると、保健所に持ち込まれ「処分」される犬の数は急速に減っているという。

ニートの19歳女の子に保健所の話をしたら泣かれた
ペットショップに対する規制はザルで売りたい放題そのツケを保健所がかぶり里親探しとかやってる事が根本的に逆だろいい笑顔だね、心優しいオーナーに出会えてよかった。セシル、可愛い(^^)
当たり前のことが当たり前のように出来ない日本もうねここまでくると金が動いてるとしか思えない動物が可哀想いい顔で笑っている。良い人に見つかって本当によかった!!無責任で自分勝手な人間が多すぎる。無防備なペット達は可哀想すぎる。
ペットの生体販売をやめれば不幸なペットは減ると思う気軽に買って思ったのと違ったと捨てる可愛い個体だけ販売、可愛く無く売れないと判断された個体や障害のある個体はひっそりと繁殖場で処理か、繁殖させる為だけの腹にする上げればキリが無いほどの悪質な業者がいる我が家の犬も業者によって商品にならないと捨てられたもうこの様なペットを増やして欲しくないみんな幸せに生きて欲しい笑う犬になって欲しい
そう、まさにこの事を理解して欲しいです。無表情から笑顔へ変化した事を!犬の幸せは飼い主次第なのです。彼らにも喜怒哀楽がちゃんと有りますよ。お店のショーケースでの生体販売をやめて欲しい。ネットも同様に。手軽に買えれば、手軽に放棄する原因になり得ます。「命」を粗末にしないで下さい。
ペットショップやブリーダーには厳しく規制が必要なのは明らか。生類憐みの令 350年前より いまは劣ってる面はある。犬と暮らしているのに厄介者扱いとか 異常者やな。経済的にも 余裕がない人は生き物を迎えるべきじゃないよ。