会の基準を変える

 麻生太郎副総理兼財務相は28日、横浜市内で開いた自民党麻生派(為公会)の研修会で講演し、先の参院選について「参院でも、結党時から訴えてきた憲法改正を上程できる人数をほぼ確保できた。保守でもリベラルでも共産党でも、テーブル上で憲法改正の話ができるようになったことが一番大きい」と指摘した。

時代にあった法律に帰るのは当然で世界各国もそうしてきたなぜ日本だけが【開けてはいけないパンドラの箱】なのか中露朝に組する左翼共産勢力が日本にとっての害悪だと判る
そんなことより日韓スワップ再開したらもう自民党には入れないぞ!
麻生大臣韓国へのスワップの話はどのようになったのですか中韓におもねることに 国民は少々うんざりしているのですが都庁の自民党都議会議員はドンに支配されて小池都知事の抵抗勢力となっているので自民党の印象が悪くなっている 憲法改正は賛成ですよ 外務省財務省の無能は除いても国の安全保障 自衛隊の力になる法案は必要です左翼 違憲 憲法9条守る人の言うだけ番長では国破れて山河ありになる 無法国家に囲まれている日本むしろ今までできなかったことがおかしい
いつも選挙で共産党が全国に候補者を立てているのは、比例票を集めるためである。どんなキワモノだろうと、出馬して選挙活動を行えば党の知名度が上がり比例票も自然と集まってくる。こうした比例票は全て比例名簿の上位にいる幹部連中が独占してしまう。選挙の度にボウフラのごとく湧いては玉砕していく共産党の新人候補はまさしく現代の特攻隊である。一方、何の苦労もなく比例当選をはたした幹部連中は、党内の重要なポストに就くことができ次回の選挙でもおいしいポジションをもらえる。こうして、格差は固定・拡大化していく。 こうした自分らの党内格差は棚に上げて、「格差のない社会」などと叫んでいるのだから笑わせる。上層部の老人連中は本心では「えっ、まだ共産党政権なんて信じている馬鹿がいるの?」と思っているに違いない。