県の担当者は「センターで譲渡される猫の5倍以上が処分されているのが現状。

 青森県内の猫の殺処分数が今年度、6年ぶりに増加に転じた。法改正や去勢、避妊手術の浸透によってピーク時から大きくその数を減らしてきたが、猫ブームなどを背景に3年ぶりに1千匹に届く勢いで推移。望まない出産を抑えるために室内飼いを推奨する県は、童謡を地で行く作戦を展開している。

これは良いと思う。保護猫を飼おうと思っても保健所は何故か暗さを感じて足が向かないし、里親サイトだと条件が異様に煩わしい(良い面でも有る)ので嫌になってしまった。 保護猫を減らすのも重要だけれど、一定数は発生する保護猫と直接触れてパートナーを得る機会を作れるなら良いと思う。
東京周辺の動物愛護センターは今では中々呉れない!仕方がないので自分は買ってしまった。本当の猫すきは。十数年毎に貰いに来る筈だ。詰まり去勢して寿命まで。追跡調査すれば良いことなのに!役人は責任を取らないのだ。
ちゃんと責任と愛情持って飼うことが大事ですね。わたしのいとこが飼ってたねこちゃんアメショの♂でとってもやんちゃで外を自由に行き来させてたみたいなんですけど、よく野良猫ちゃんとケンカしてけがしてたからか病気になっちゃったみたいです。去勢もしてなかったみたいです。お外で自由に遊ばせてあげたいのわかるのですけど、気をつけてあげなければいけませんね。