日本白書

 日本は人口減少と景気低迷という問題を抱えているにもかかわらず、移民の受け入れを拡大する必要性を認めたがらない。だから今月、日本企業が外国からの熟練、非熟練労働者の受け入れを強く訴えたことに頼もしさを感じた。

何を寝言言ってんだ?って思ったら、ウォールストリートジャーナルだった読んで損した日本はガラパゴスで結構です。グローバルスタンダードとかいう訳の分からないものを押し付けないで頂きたい。
面白い論説です。しかし日本は先端技術で労働力不足を補いましょう。
>しかし英国では、ポーランド人やルーマニア人がやってきて、給仕をしたりコンクリートを流し込んだりするなかで国民は豊かになった。それが本当なら、はたしてイギリス国民は何故EU離脱を選択したんだろうな。昔に比べれば日本も随分外国人を受け入れている。無理に他国と合わせるようなことではないと思うが。この記事を書いた記者は、情弱みたいだな。よくそんなので仕事してられるな。プライドって、本当に面倒臭いね。
メリットがあるのは 安い人件費で使い捨てのできる労働力を求める企業 団体 経済界であって それ以外の 様々な不都合な問題をかぶるのは 市民! まして日本の言葉 独特の文化 風習 コミュニティ 膨大な不都合のほうが勝る 余計なお世話とはこのこと。
移民を受け入れても問題ないと思っていることろでは拡大したらいいんじゃない?EUではOKなんでしょ。嫌だというイギリスは離脱を選んだじゃない。日本も、かつて2000万人以上の難民を国家併合と言う形で一気に受け入れ、多額の国家予算を突っ込み大変な目にあった上に、裏切られ、戦後独立したにもかかわらず今でも居座る奴がいる歴史を持つから、なかなか難しいよ。アメリカでもトランプがあれだけ支持を集めてるのは「移民はこれ以上いらん」と思っているからでしょ。