死んだ店が聞こえます

【アジア味覚紀行】 レストランを格付けする「ミシュラン」が7月下旬、東南アジアで初となるシンガポール版を発表した。国民1人あたりの所得で日本を大きくしのぐ「お金持ち」の都市国家だけに、現地には世界中から有名店が出店している。

ミシュランも地に落ちたね。日本のラーメン屋の方が、味も衛生もサービスもレベルの高い店がたくさんあるぞ。日本もそんな店たくさんあるわ。
ミシュランと言っても人、それぞれの感じかたが違う・・・。しかもヨーロッパ人の感想だろ・・・。ビールにしてもビール好きが言う感想とビールの飲めない人の感想は天と地ほどの差がある・・・。カレーにしてもインド人絶賛のカレーも辛いのに慣れてない人が食べれば口から火が出るほど辛くて感想どころじゃないだろう・・・。ミシュランもあてにならなくなって来たか…。食べログよりミシュランの方が信憑性があるのは確実。東南アジアの料理って、酸っぱ辛いと言うか、そんな感じなんだよね。まぁ、好き嫌いもあるし、よく二時間も並ぶね…
2時間も並ぶのはもったいないと思ってしまうなんでもよくなってきてる感じ。行く気しない。予約が取れるなら高くても行っても良いけど、どんな店でも何時間も並ぶ気にはならないな。結局は好みの問題
好きでもない異性とミシュランみたいな高額な所で食べるより、本当に大好きな人ならどこだって嬉しいと女性社員がいってた 泣よく、2時間も並ぶね…今まで何度か並んで食事したことがあるけど並んでまでの味はなかった。つい期待してしまうんだよね以来 混んでたら他の店に行くようにしてる。