一審で、札幌地裁は「2人の犯行は交通ルールを無視した危険極まりないもの」と2人の共謀を認定し、それぞれ懲役23年の実刑判決を言い渡していました。

 2015年6月、砂川市で一家5人が死傷した事故で、危険運転致死傷などの罪に問われている建設業、古味竜一被告(28)と谷越隆司被告(28)控訴審第1回公判が4月14日開かれ、札幌高裁は、控訴を棄却しました。

当然の棄却でしょ。こいつらが控訴したこと自体信じられない。こんなゴミは極刑でいいと思うけど棄却は誤った判断。控訴審で極刑判決を出せ生かすん?こいつら
この二人の人生がどうなろうと、死んだ人は戻らない。生きているだけでも感謝しろ。50過ぎまで刑務所だって。どんな気分だろうね。同級生はみんな結婚して家族の為に一生懸命働いてるよ。他人を不幸のどん底に落としたんだ。死ぬまでなるべく不幸でいてくれ。
控訴?!全く反省の姿勢無し!今回は、刑罰を重ーくしてやれ!棄却は当たり前反省もしてないんで刑期満了までの仮釈も認める必要もない将来たとえ彼らが模範囚になったとしても、決して満期前に仮釈放すべきではない。てか、終身刑でも良くないかコレ?
医学の発展のためフッ素の実験に役立ってもらおう♪一人だけ重体になってた娘さんはどうなったんだろう・・たとえ殺人でなく事故だったとしても危険すぎる運転だし4人も殺してるんだから死刑にしてほしいもんだ。