不屈館には全国から訪問者が相次ぎ、館内に「不屈の精神は辺野古、高江の闘いにつながっている」「勇気づけられた。

 沖縄の復帰前に米統治下での弾圧に抵抗した政治家、瀬長亀次郎さん(1907~2001年)が1957年1月5日に那覇市長に就任した日から60年を迎える。瀬長さんに関する資料を展示する不屈館(那覇市若狭)には、政府が名護市辺野古への新基地建設や米軍北部訓練場のヘリパッド建設を強行する中、全国から共感のメッセージが寄せられている。

結局最後はそこに持ってきましたか。それで中国の領海侵犯はどう考えるんだ反対反対言ってれば30年食っていけると上位から説明がありました
こう言う事で「不屈」と持ち上げるかなぁ……?こんな調子だから「勘違い」を起こすと思うんだが。本当に、どうしようも無いね。結局日本共産党と手を組んでる人だし・・・・・なんちゃって共産主義ではなく本物の共産主義団体の人でしたね。 
金や権力に、簡単に負ける人間がいる一方で、常に人の為に働こうとする人がいる。 ほんとに、尊敬します。
終戦から米軍統治下の混乱期の闘争と、現代の法治国家における違法行為テロリストを一緒にされ、都合の良い部分だけ引用されたら、故瀬長氏も不本意じゃないの?共産党が深く関わってるという意味では同じかもしれんが。返還されないほうが良かった。全国から共感?うそを報道するんじゃないよ。無法地帯になってるのは、プロ市民が暴れてるからだろーが。米軍が原因ではない。