建築家の真喜志好一氏は、兵舎建設の再開に懸念を示し「辺野古ダム周辺にも十数個の兵舎を建てる計画がある。

 本島北部で進む米軍基地建設の問題点を考える「伊江島・高江・辺野古のトライアングル ヤンバル全体を危険地帯にしないために!緊急シンポジウム」(基地の県内移設に反対する県民会議主催)が26日夜、那覇市の県青年会館ホールで開かれた。

中国人を排除する事から始めるべきでしょう環境破壊をするのは中国人コヤツら、プロたちです。シンポもなにもあったもんじゃない。
訓練場の土地は返還されるんだし、そこを人間の入れないジャングルにすれば良いのでは。那覇軍港移設は、なんでOKなの?同じ沖縄県の尖閣諸島等ですでに中国により日本の安全保障が脅かされているのにガン無視して基地問題のみ騒ぎ立てるような団体にはそもそも説得力がない。
最大の問題は、違法な抗議活動を繰り返すプロ市民の存在プ口┣″人、ご苦労様まず自然保護なら基地内のほうが保護につながる。一般人の立ち入りがほぼなく、乱開発もされないから。むしろ自然破壊をしてるのは強硬な基地反対派。
地元で自衛隊のパレードがあったとき、反対する社民党の幟を立てた集団を見かけたけど、なんとなく皆さん同じような顔つきしてますね。直接自分の生活には関係ないけど「不満を抱えた少数派」ってことだね。な~んか、クサイよね。加齢臭と安い化粧の匂いが混ざってるぞ。沖縄左翼は、反米日本復帰が正しい選択だったのか考えてほしい。基地からだけじゃなくて空港や港湾からも守ってあげなさいよ。基地反対に環境をダシにしちゃダメでしょう。