辺野古違法確認訴訟を巡る最高裁判決とオスプレイ墜落に抗議の意思を示す「キャンドル・プロテスト」が21日、沖縄県庁前であった。

 辺野古違法確認訴訟を巡る最高裁判決とオスプレイ墜落に抗議の意思を示す「キャンドル・プロテスト」が21日、沖縄県庁前であった。参加者らは、のぼりやプラカードを掲げず、スローガンを叫ぶこともなく、紙コップにロウを流し込んだキャンドルを手に、静かに立って抗議の意と希望の光をともした。

ここを韓国と思っているね。わからない・・・何が正しいのか・・・あまりにも温度差がありすぎて・・・ただ、翁長さんもう少し冷静になれませんか?貴方の言葉に揺れる方もいらっしゃるのだから・・・
キャンドル片手に…と聞いただけで発案者のお里が知れる。オスプレイの配備に対し、極左テロリスト達がここまで目の色変え、騒ぎ喚いているって事は、極左集団の影の親分、中国様が猛反対しているんでしょうな。
気に入らなければ「不当判決」と騒ぐ、欲しい結果が得られない不利益を被る自分の金が減るのは嫌で他人の何かにたかり頼らないと我慢出来ないそれが当然と考える丸切り女性の思考回路または半島の思考回路
つい最近、よその国で見かけた光景…。事故に抗議は理解できますが、最高裁判決つまり司法にも抗議ってのは意味不明。日本国は情治国家ではありません。無かった「瑕疵」をでっち上げた名ばかりの第三者機関には抗議しないのですか?翁長氏の4年前の発言が、ブーメランとなっているようです。2012年11月24日朝日新聞【翁長雄志さんに聞く 沖縄の保守が突きつけるもの】より翁長氏の発言抜粋「革新勢力は、全身全霊を運動に費やせば満足できる。でも政治は結果だ。嫌だ嫌だで押し切られちゃったではすまない。」