なぜ人権侵害と判断されないのか理解できない」と話す。

 人種差別団体「在日特権を許さない市民の会」(在特会)元会長の桜井誠氏による「日本から出て行け」などのヘイトスピーチ(差別扇動表現)で職員らの人権が侵害されたとして、在日本大韓民国民団(民団)中央本部が救済を申し立てていた問題で、東京法務局が「人権侵犯の事実があったとまでは判断できない」との決定を行っていたことが6日分かった。

ヘイトの定義があいまいすぎるのが問題ですね。今の日本では、発言内容が問題視されているというよりは、誰が発言しているかで騒ぎになっているような気がする。
つまり日本人に対するヘイトスピーチも人権侵害には当たらないということですね?海外で日本人学生が、『性奴隷』を理由にした イジメ・嫌がらせ に苦しんでいるそうです。 これこそ、人権の侵害です。母国にお帰りください。日本も迷惑しています。
「出て行け」は共に生きることを否定しているのに、ろくでなし集団、出て行け、などの言霊に対して国は「人権侵犯の事実があったとまでは判断できない」んだって。共に生きることをダブル否定された感じで理解できないよね、身の振り方を弁護士先生に相談されては日本総領事館前に売春婦像を設置するのは人権侵害じゃないの?日本人に対する。
憎悪表現ね、日本国旗や天皇陛下や国家元首の写真やパネルやお面使って燃やしたり踏んづけたり殴ったりは憎悪表現にならないのか?、行う数の大小で憎悪表現か否か決めてる条例など不平等な悪法でしょう