小川さんは「まだまだ見習い。

 今年の干支(えと)は「酉(とり)」。人に癒やしを与えたり、パートナーとして活躍したりと、鳥の役割はさまざまだ。鳥と人の関わりを紹介する。 群馬県の榛東中3年の小川涼輔さん(榛東村山子田)は、相棒のタカと狩りをしたり、害鳥を駆除する「鷹匠(たかじょう)」だ。

中学生ですごい!そして自分の道をしっかりと見据えてることも素敵ですね。将来が楽しみです!かっこいいなあ!将来が楽しみ!鷹は凛としてカッコいい(^-^)
こういう職業が注目されるのは嬉しい事だし、中学生が頑張っていることもすごい!!ぜひ皆が憧れる素晴らしい鷹匠になってください。これからの農家の味方だなぁ。憧れるけどやっぱり難しい世界なんだろうなぁ。とてもカッコいい写真!!すごい!
日本にも素晴らしい職人の卵がいるなー。是非、一芸に精進して欲しい。中国奥地のチベット近くで羽を拡げると2m近い大鷲と匠の芸を見たことがあるが、大鷲も匠も目がギラギラと輝いて感動的だったなー。目的を持って、がんばる人の姿は、かっこいいです。うらやましい。それに、鷹はかっこいいですね。ふくろう、鷹や鷲を見ていると、つい、見とれてしまいます。
愛情と忍耐が必要な分,鷹と心が通うようになる幸福感を味わえるーと聞いたことがある。憧れてしまう。小川さんには伝統の継承者として益々精進していただきたい。