■HD DVDと「フォーマット戦争」

 ちょうど10年前の2008年2月19日、東芝がHD DVD事業の撤退を表明した。【この記事に関する別の画像を見る】 DVDの“次世代”を担う光ディスク規格として東芝やワーナー、Microsoftらが推進した「HD DVD」。

そもそもメディアに録画して保存するのは日本ぐらいだったのが地デジでダビング10が導入されて個人で気軽にメディアに録画できなくなったこれも記録メディアとしてのブルーレイが流行らない外因の一つテレビ局の連中はマジでアホなので次の規格のテレビ放送では完全録画禁止にしようとしてる
TVにHDDで直接録画ができるようになってから円盤を全く使ってない録画したいと思う番組も少ないし、3チューナーのレコーダーとか要らないレンタルDVDを見れるように5千円程度の再生専用プレイヤーをつければ十分な生活10年後は、どうなってるのか想像するのも楽しいですね
HD DVD規格の存在すら知りませんでした。ブルーレイもDVDも使ってますが知っていたら買ってつかっていたと思います、日本社会に今一番浸透しているのはDVD?と思っているので知り合いなどにネットで拾った動画などを書き込んで届けたりしています。DVD-Rをまとめて100枚買っても1600円しない、安くなったものです。