各界で話題騒然の飲み

 「飲みニケーション」という言葉は、すっかり過去のものになりました。お酒を出す飲食業の皆さんからも「上司・部下のペア客はめっきり減った」という話をよく聞きます。 50代の管理職に尋ねると、部下と飲みに行くことを望んでいる人は結構います。

各界で話題騒然の飲み
「飲み」にこだわる必要はないと思います。でも仕事以外でのコミュニケーションは何かしら必要だと思います。仕事だけではその人の人となりは分からないから。仕事以外でのコミュニケーションを全否定するなら組織に属して仕事しないほうがいいと思います。最近おごらんやつも多いからな…楽しくもない酒飲んでなんでワリカンやねんとは思うな
酒の席も仕事のうちと教育されたが、時代が変わったんやね。体調が少し悪い時も、上司と同行で取引先との飲み会に出たことがあった。今の時代のサラリーマンならよかったと思うことがある。逆から誘う時代じゃね?嫁がいる家に帰りたくないから飲みに誘ってるんじゃないの?説教臭い上司とか面倒臭い上司とは飲みたくないね。
結局はその人の人間性だと思います。年齢、立場、いろいろ違いはあるけど、人に好かれる人って男女問わず人が寄ってきますからね。まぁ、役職ついても給料がそこまで上がるわけでもなく、そもそも、給料ほぼ横ばいだし。。。おごりが続くとつらいかもね。たまに行くことはそんな悪いことではない飲むために飲む状態が良くないだけで
自分の事をする時間が欲しい有益な話ができるならいいけど、自分の職場の場合は社長の自慢話をひたすら(最近だと3時間ほど)聞かされるだけだから要らない
上司の立場から一言。今は上司側もやりたくないです(笑)。一方、私も昔は鬱陶しかったですが、今思うと現在役に立っている説教話もありますし、あながち否定すべきものではないと思います。しかし、これに限らず幅広い世代との付き合いを嫌う現代の世相の反映の一つでしょうなぁ。