こうした情報はユーザーが知らないうちに、上海にあるサーバに定期的に自動送信されていたという。

 米モバイルセキュリティ企業のKryptowireは11月15日、米国で販売されていた複数のAndroid端末のファームウェアに、ユーザーの個人情報を収集して許可なく中国のサーバに送信する機能が組み込まれていたことが分かったと発表した。

中国製はやはり危険だな。これだから中国の製品は信用できないレノボも使う気がしない
よし!!これで格安スマホが激安スマホになる。スマホに個人情報が入っていない俺に死角はない。ってsimの情報も抜き取られてんのかな?ファーウェイも要注意かも・・・シェアが本当ならアンドロイド系の多数が該当するのだろう。これが発覚直前から暫くの間にファームアップが行われるアンドロイドスマホは要注意だね。
パケットの減りが早いのは、このせいか。まぁ、分かってたことだな!
「同社のファームウェアはZTEやHuaweiをはじめとする大手メーカーや携帯電話会社、半導体メーカーなど400社以上の製品に採用され」事実上格安スマホは全滅ということですね。。。
>Shanghai AdupsはNew York Timesなどの取材に対し、問題の機能は中国市場に限って>使う目的で開発されたもので、手違いで米国のスマートフォンに搭載されてしまったと>説明しているという。??目的を中国市場に限れば、問題ない話なんだっけ?もはや悪の総合百貨店だね。うちもAndroidだけど、ネットバンキングには絶対使えないね。市営図書館に入ってるPCも、レノボからHPやDELLに変えてもらうよう投書することにしよう。