ゆっくりいこうぜ、東京選びと恋

東京電力などは新たな公衆電源コンセント「espot」の実証実験を開始する。 東京電力エナジーパートナーとソニービジネスソリューション、関電工は8月22日、東京都内の飲食店・コンビニなどで認証型公衆電源サービス「espot」の実証実験を開始した。

以前、店舗の方にお願いして、無料使用しました。スマホ●パソコン電源くらいサービスかな?極少量電気量で課金?異常にセコイ。日本人的発想でないようだ。そんなのいいから清水を引きずり出せ。
現在、電源が利用できる店舗はいろいろあるが、ある意味店舗のご好意で利用させてもらってるのが現状。許可してないのに、勝手にコンセントを探し電源を取る人も多い。(言わずと知れたことだが、勝手に電源を取ると窃盗罪に問われることもある)今回の実験は、電源を有料で提供するということだけど、価格設定が高めなんだよねー。東電ガーと言ってるコメもあるけど、おそらく新電力もそういったこと考えてるはず。業務用電力とセットで割引ますとか。すごいね批判だらけ。商品でなく東電の批判だね。なっとくくだらん東電の考えることには全く協力したいとは思えない。
東電がしなければならないことか?別の電力会社がやって、利益が出るなら東電がやれば?リスクを取ってまで東電がやることか?そこに回す資金があるなら、賠償に力を注いで欲しいんだけど。
すげえー、ぼったくりの極み。USB電源20分100円では使えん、自動車のバッテリーを使うから要らん。USB電源だったら10〜20円が適正価格や。そもそも自動車にACコンバーター搭載しているパソコンも何も困らん。